LIDDELL株式会社
Company

LIDDELL株式会社

Marketing Services 港区, 東京都, Jp 9 employees
Employees
9

LIDDELL株式会社 Overview

Headquarters
港区, 東京都, Jp
Website
liddell.tokyo
Industry
Marketing Services
Employees
9
Founded
2014
NAICS
Advertising, Public Relations, and Related Services
Advertising Agencies
Media Buying Agencies

About LIDDELL株式会社

テクノロジーやトレンドが進化しようとも、 「誰かが誰かに与える影響という力」「人と人の間に生まれる力」は とても本質的で普遍的です。 わたしたちリデルは、 個人の影響力を最大化するプラットフォームづくりによって 誰もが世界を幸せにできる社会の実現を目指します。 ■創造と革新性 INNOVATION➡CREATION➡DIRECTION➡AUTOMATION イノベーションのために、クリエイションを重視する。 この2つを継続的に実行していくためには、ルーティーンワーク・単純作業をオートメーション化することが必要、そしてそれをディレクションする。 LIDDELLでは、DXを活用し超効率化を図っています。 ■失敗を恐れない 成功はたくさんの小さな失敗の上にあります。 失敗の数は挑戦の数です。それを恐れたら成功がありません。 なので、たくさんの良い失敗をしてほしい。 もちろん、挑戦しなかった失敗はアウト。 「怠った失敗」や「諦めた失敗」も不成功につながる。 ■無駄なミーティングはしない 無駄なミーティングには2つの意味をもたせています。 ①会議数と参加者の制限。 本当に必要な会議とメンバーを定め、意思決定のスピードを上げる。イノベーションには把握・改善・判断・決断を素早いサイクルで繰り返すことが大切。 ②必要な無駄を考える。 すべてを合理的・機能的に向けるのではなく、目的をもって有益な無駄をコントロールすることも必要。無駄から生まれる偶然性の高いアイデアやコミュニケーション、所謂「目的を持った無駄ミーティング」は場合によって効率化になる。 ■オープンなコミュニケーション OPEN➡CONNECT➡INTERACT➡SHARE➡EMPATHY➡VISION➡LIMIT オープンなコミュニケーションからメンバーと繋がり、互いに影響しあい、共有し共感する。 そして目的が生まれ、その目的は達成され結果となり、また新たなオープンに向かう。 オープンなコミュンケーションがなければ結果は生まれません。 ■プロダクト愛 EMERALD POSTやSPIRIT、PRSTなどプロダクトはいくつか在るが、その根幹となるのはインフルエンサーであり、個人(ユーザー・クライアント・メンバー)です。プロダクト愛というのは個人にいかに深く目を向け敬意をもって関係を作るかです。 ■最初から最後まで責任を持つ 責任はプロジェクトや誰かに対して応答するよりもまずは自分に持つことから始まります。自分に責任を持つには自分に自信を持たなければならなく、それには自分の容量や技術や個性などをまず理解することが必要。

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