起業をしたいですが、経験を積むために営業やエンジニアとして働きたいと考えいて、現在はインターンで営業のインサイドセールスで働きながら、AndroidエンジニアになれるようにKotlinを勉強しています。良いインターン先、就職先を探しています。具体的な内容は以下のURLのnoteに書いています。↓https://note.com/sugioseikatu「起業したい内容」将来は、今までのサービスの立ち上げの時に学んだことを活かして、教育の機会平等の実現と、その延長線上にある富裕層と貧困層が同じ生活水準になれる商品とサービスの提供をしていきたいです。インターンで行いたいことは、無理だと言われるアイディアを実現する場面を間近で経験し、少しでも実現に貢献することです。現在は理想論だと言われるまだ確実なやり方はわからないアイデアを具体的に実現する方法を考え、最終的には社会問題が見つからない社会を実現したいと考えています。例えば、この世に存在するすべての書籍が無料で読めながら著者が今以上に収益化できるサービス、コンテナハウスを利用し格安で住める家、貢献度を計算しそれによって報酬を与えるオープンソースソフトウェアの開発の仕組み、現在は人間のバイアスが入り優秀な人材を見分けられていない問題を解決する面接のサービス、意味を理解するAIの開発、それぞれの人が自分が描く理想の社会を仮想世界で作り出し、そこで暮らせる技術とサービス、その他10,000個以上のアイデアを出しているので、それを片っ端から実現していきます。「高校生の時の活動」行動経済学や心理学の書籍を読んでいたので、そこで学んだことを組み合わせて、それぞれの教師の授業や学校全体のカリキュラムの良い部分と悪い部分と改善点を分析したレポートを作り、改善するようにそれぞれの教師に説得して学校全体を変えようとしていた。それでも教師の方があまり変えようとしてくれなかったので、外圧的に変えようと考え教育サービスで起業しようと考えた。「具体的な過去の活動」16歳から教育系のビジネス、生活保護申請支援サービス、の立ち上げて挑戦してきましたが、それぞれ至らない部分があり、現在はAndroidエンジニアになるために勉強をしています。教育サービスでは、面接時に人間のバイアスを取り除いて優秀な人材を見分けられる仕組みを作ろうと考え、神戸大学の非認知能力などを研究している教授に訪問をしようと神戸大学に直接行き断られたりしました。その後は大学で公開されているメールアドレスやTwitterのDMを使っていろいろな教授や専門家の方に話を聞きましたが、サービス開発ができずに諦め、NPOの活動では、現在の日本の生活保護捕捉率が20%以下と言う現状を改善するために、様々なNPOを運営している人に相談しながら生活保護申請支援のサービスや活動を短期間行っていましたが、資金面やマネジメントの能力不足で中断し、まずは自分でサービス運営できるようになろうと考え、Androidアプリを作れるように勉強しています。
アレスグッド
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営業職アレスグッド Mar 2022 - Present日本 兵庫県社会課題に関心を持つ人が登録する求人サービスであるエシカル就活の法人営業のインターンとして働いています。リスト作成と見込み顧客選定を主に行っており、今後は行動経済学や心理学を生かしてアポ率を高めるような業務をしていきたい。そこで身に付いたスキルは、1、普段から読んでいる行動経済学や心理学などの専門書の知見を営業と組み合わせるスキル2、営業を効率化させるデータベースの利用やスプレッドシートを使用するスキル3、営業以外では、リモートワークにより社員の方同士のコミュニケーションが減っていたので仕事外でも積極的に話を聞いたりその社員の方から学ぼうとすることで、社内のコミニュケーションの量と質を増やしていくことを行ったので、リモートワークでの社員同士のコミニケーション量を高めるスキル
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非営利団体ヤスモウ Jun 2021 - Present日本 兵庫県日本の生活保護捕捉率が20%以下と言う現状を解決するために、より簡単に生活保護が申請できるサービスを作りながら、今後は生活保護を受けている人をワンストップであらゆる面から支援するサービスを提供する予定だった。様々なNPOの理事長や社員の方に協力していただき、サービスを作り上げていった。生活保護申請支援サービスの中身としては、 最終的には生活保護申請支援の人をワンストップであらゆる面で支援をするスーパーアプリにしていきたいと考えながら、 初めは 既存の生活保護申請支援をしているNPOのデータベースや電話番号やその他を1つにまとめたアプリにして、そのアプリを使っている人に対して アプリで認証を受けたNPOの人たちが 生活保護申請支援を使っている人に対して他の支援サービスを提供できるようにしていきたいと考えていた(NPOでは困っている人を見つけるのが困難な状況を話で聞いていたため) そして、そのアプリを使っている人に対してNPOの人たちが繋がれるようにマッチングするときに、月額の費用を低額だけもらうビジネスモデル などを考えて、 NPOは寄付だけでは到底持続できない事実を話で聞いていたため、持続できるビジネスモデルも常に考えていた。 Twitterで 協力してくれるエンジニアを見つけて、 アプリ開発をスタートさせて行っていたけど、 資金集めができず支払いができず、 自分もほとんどサービス開発ができない状態だったので中止をせざるを得なかった。僕はまた 起業してからでもこの事業をしたいと考えている生活保護捕捉率が20%以下の状況を改善し、NPOのDXを可能にするアプリの開発と運営をしていた。この会社では自分が社長になり、エンジニアの方とコミニュケーションをとりながらアプリ開発を行ったり、NPOで働く方たち、生活保護を受けたい人たち、がどこで困っているのかを常に調査して、それを改善できる機能を考えた。そこで身に付いたスキルは、1、現場の人たちと会話して、本当にユーザが困っていることを調査するスキル2、わからない部分は壁打ちをするために積極的に他社の幹部の方たちに積極的にTwitterのDMやコミュニティーに参加してアドバイスをもらいに行くことで、わからないことを自分で明確にして、言語化して、質問できるスキル
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Ceoゲコクジョブ Oct 2020 - Present日本 兵庫県人間の面接をするときのバイアスを取り除くビックファイブ分析やAIを活用した面接のサービス&研修教材を企業に公開してもらい研修内容を学んだ状態で面接を受けてもらう教育サービスを起業した。神戸大学の非認知能力などを研究している教授に訪問をしようと神戸大学に直接行き断られたりしました。その後は大学で公開されているメールアドレスやTwitterのDMを使っていろいろな教授や専門家の方に話を聞いたり、人間のバイアスに関する論文や専門書で学んだり、研修教材を公開してもらえるようにSNSのDMやその他の方法でいろいろ工夫しながら文章を作っていき、初めは返信率は1%ほどだったけど、PDCAを回し続け、最終的には10%以上になり、早稲田大学の准教授の方にも協力してもらって作っていた。専門的な事も勉強して、アイディアも一応5000個以上は考えて、徐々に絞っていった。いくつかの大学の教授や企業の人事部の人、企業の幹部の人、それぞれ直接会いに行ったり、TwitterのDMで相談したり、一緒に働いてくれる人を募集したり、いろいろなことをしたけど、 自分のマネジメント能力が足らず、 0→1を意識しすぎて失敗した。そこで身に付いたスキルは、1、自ら事業を立ち上げるスキル他の人が全くいない状態で、自分で会社の業務全般を行わないといけないので、会社を立ち上げる全般の知識をつけるが身に付いた。2、会社を運営するために必須の簿記の知識をある程度身に付いた。
杉尾優一 Education Details
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明石城西高等学校普通科
Frequently Asked Questions about 杉尾優一
What company does 杉尾優一 work for?
杉尾優一 works for アレスグッド
What is 杉尾優一's role at the current company?
杉尾優一's current role is 営業職.
What schools did 杉尾優一 attend?
杉尾優一 attended 明石城西高等学校.
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