【自己PR】これまでは消費財メーカーで商品広報の仕事に従事してきましたが、これからは業種や規模に拘わらず、世の中にまだ知られていない素敵なコトやモノや組織の取り組みを広く知ってもらい、お客様が喜んだり社会に貢献するようなことをしたいと考えています。世の中にはせっかくの良い商品やサービスが知られていないことで事業が広がらない現実が多くあります。私の経験や能力で、情報を伝えたい相手に分かりやすいように加工し、最適な手法を使って伝えることによって、組織が提供する商品やサービスへの集客や、売上への貢献、認知度・好意度の向上、従業員のロイヤリティ向上に貢献できます。自分の「伝える」能力をより必要とされる場で活躍したいと考えています。【職歴要約】筆記具メーカーのゼブラ株式会社にて広報の仕事に11年携わり、広報戦略立案からリリース作成、メディア対応、イベント運営やウェブ・SNS運用、効果測定まで全ての業務の経験を積んでいます。加えてグラフィックデザインや編集作業、広告やキャンペーンの企画実施、コンテンツ作り、ブランディングなど「伝える」仕事を30年間おこなっていて、課題を解決するプランを総合的に考え幅広く実行できます。自分で手や身体を動かし関係者とコミュニケーションをとる実務から、メンバーとのチーム活動、外部への指示や調整、予算やプロジェクト管理などマネジメントもおこないます。【職歴内容】▼広報業務(2012年10月〜現在)所属:広報室室長◯ニュースリリース作成配信・メディア売り込み・取材対応▷商品やサービス、企業活動のリリースを年間10〜20本作成、累計150本以上作成。現在も自ら作成しメンバー作成のリリースも監修。雑誌「広報会議」のコーナー「プレスリリース道場」に好事例として4ページ×2回掲載。▷毎回200以上の媒体に郵送・メール・配信ツールを駆使して配信。取材対応・調整。▷時流に合わせた情報提案を作りメディアへ売り込み、定期的な関係作りをおこなう。▷テレビ・ラジオ・雑誌・新聞・ウェブ等年間200〜300媒体掲載。→メディアを通して広く情報を伝え認知度を向上させます。◯イベント企画・運営▷記者発表会を年に約2〜3回ペースで実施。毎回記者15〜30人の来場で記事を掲載。ギネス世界記録に挑戦したイベントでは民放全局の番組で紹介。▷ユーザーやインフルエンサーを集めたイベントを年1〜2回実施。書字教室や塗り絵ワークショップなどの企画運営をこれまで数多く実施。SNS上での露出拡散に成功。→直接交流できるイベントでメディアやユーザーに自社の理解を促進し話題を拡散させます。◯オウンドメディア運営▷公式ウェブサイトを立ち上げから28年運営。月15万ユーザー来訪。リニューアル4回実施。▷公式SNSアカウント(X、Instagram、YouTube)の運営を2012年の立ち上げから現在まで実施。戦略策定から原稿作成・投稿作業、検証改善まで実施。合計17万フォロワーまで成長。▷会社案内や社会事業広報誌などの紙媒体の企画編集を年1〜2回程度実施。→ステークホルダーへ情報を正確に伝えファンを作ることで事業の永続に貢献します。▼広告業務(2003年4月〜2012年9月)所属:宣伝企画部◯TVCM・新聞・雑誌・ウェブ・SNS広告の企画から予算管理や広告代理店へのオリエンテーション、広告作成管理、媒体計画、効果測定まで年間を通して実施。◯キャンペーン企画運営売り上げにつなげるキャンペーン等の販売促進企画や店頭販促物の制作。◯SNSやYouTubeの広告・キャンペーンは現在も広報活動の一環として実施中。→予算の中で狙ったターゲットに効率的に情報を伝え、購入などの行動変容をおこします。▼デザイン・編集業務(1992年4月〜2003年3月)所属:宣伝企画部◯商品ロゴ・パッケージ、チラシ・店頭POPなど各種デザインをイラストレーター・フォトショップを使用し制作。現在も広報業務に付随するデザイン作業を自身で実施。◯商品カタログ・販促冊子・採用パンフレットなどの企画・撮影・編集・印刷業務。→デザインを通して商品やサービスを魅力的なものにして、お客様の満足度を向上させます。▼ブランド管理(2007年〜現在)所属:宣伝企画部〜広報室◯企業ブランドを表現するスローガンを経営陣からの聞き取りや全社員アンケートを通して策定。ロゴや使用マニュアルを作成し、社内外にブランド訴求の発信を実施。◯事故や不祥事がおこった際の危機管理マニュアルを作成。過去事例を研究し、危機が起こった際の広報対応や関係部署との連携フロー、ソーシャルメディアポリシーを作成し社内共有。→短期的な情報発信だけでなく、事業の認知やイメージを蓄積して組織の永続に貢献します。▼その他活動自分のスキルを地域に生かし社会に貢献できるような活動をおこなっています。活動で得たスキルや経験を本業に生かすこともあります。◯地域生産者支援プロジェクトに参加。熊本の養鶏会社のブランド商品の認知を高めるために若手社員とチームを組んで協議しながら自社メディア(note)を立ち上げてコンテンツ作成。(2020年8月〜2021年)◯NPO法人の広報支援プロジェクトにプロボノとして参加。福祉施設青少年自立援助センター様の紹介動画作成にプロボノチームで参画。(2021年5月〜7月)◯東京都のアート振興事業に市民スタッフとして参加。東京都美術館と東京藝術大学が協同でおこなう「とびらプロジェクト」で、市民向けの作品鑑賞プログラムのファシリテーター実習講座を受け、子どもや障害者の方とアートを介した交流を実践。(2021年4月〜2024年3月)◯地域文化振興ウェブサイトの運営。立川市が助成する文化情報発信サイト「立川ビルボード」で市民ライターとしてアートイベントや施設、アーティストを取材し記事を執筆。(2024年5月〜現在)
ゼブラ株式会社
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広報室室長ゼブラ株式会社 Apr 2013 - Present日本 東京都 23 区内
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宣伝企画部ゼブラ株式会社 Apr 1992 - Mar 2013日本 東京都 23 区内
池田智雄 Education Details
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東京造形大学Graphic Design
Frequently Asked Questions about 池田智雄
What company does 池田智雄 work for?
池田智雄 works for ゼブラ株式会社
What is 池田智雄's role at the current company?
池田智雄's current role is ゼブラ株式会社 - 広報室室長.
What schools did 池田智雄 attend?
池田智雄 attended 東京造形大学.
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